はじめに
はじめに

「お部屋にさりげなく飾られ、毎日何回も見つめてしまう…自然に心が癒されて、毎日の暮らしが何だかとっても生き生きしてきて!」
若い世代の夫婦にとっては、時にはうっとうしい位に孫を可愛がるおじいちゃん、おばあちゃん。でも祖父母の二人にとっては、孫の存在は本当に大きいものなのです。
ある統計にも、若い夫婦達が祖父母に干渉してほしくない第1位は、孫に対する「可愛がり過ぎ」に不満を持っているのが85%です。
そんな祖父母にとって、この贈り物は、少しでもお役に立てるはず。長い間喜んでもらって、自然と見つめてもらえる商品なのです。

| 保育園や幼稚園に通う頃の子どもたちの描いた絵って、思ったままに描かれていて、ときどき「ハッ!」とさせられる事がありますね。大人のような「計算」がなく、幼いこころに映りゆくままの斬新な感覚でさまざまな線や色を用いて自由奔放に描かれた絵には、この時期にしか描けない純粋性に富んだ―《オリジナリティ》―をとても感じます。 多くのご家庭では、小さなお子様の絵を額に入れ、リビングや玄関に飾って楽しんでおられます。でも、子どもの絵をそのまま飾るだけでは、どうしても親の自己満足だけで終わってしまいがちなのではないでしょうか。 | ![]() |
![]() | わたしたちは、この頃に描かれた宝物のような絵の持ち味を最大限に生かしつつ、現代の生活シーンにふさわしいアートを創作しようとの思いから、デザイナーとのグラフィカルなコラボレーションを通じて、世界でたったひとつのインテリアアート―《ピカソ子供アート》―を創作いたしております。 グラフィカルにコラボレートされた《ピカソ子供アート》を、高級感あふれるアートフレームに入れてリビングや壁に飾れば、現代の暮らしになじむ素敵な《アート》となり、インテリアにこだわりのあるご家庭などにはピッタリ!! まごころのこもった手作りならではのアートなので、祖父母への長寿祝い、還暦祝いやご両親などへの「記念のギフト」にもふさわしいアートです。 |
| さらに、このアートを用いた《イージーオーダーTシャツやエプロン・カジュアルバッグ》をはじめ、お気に入りの写真で作る《メッセージ油絵》《オリジナル時計》《愛情カレンダー》など、ご家族で楽しめより豊かな生活シーンを実現する楽しい商品アイテムをご用意致しております。ぜひこの機会にご利用ください。 | ![]() |
家族の記念日

人生の節目や記念日、大事な人に『おめでとう』や『ありがとう』の気持ちをステキな贈り物で伝えてみませんか。子どもの慶事や成人式や還暦など、人生の節目となる特別な日の一例をご紹介致します。

【還暦(かんれき)】---------60歳
還暦で生まれた年の干支にかえってくるため、生まれ直すととらえて祝福し、赤ちゃんの産着にちなんで赤いちゃんちゃんこと頭巾を贈り、長寿や無病息災を祈る風習となった。赤は魔除けにも通じる。
昔は人生50年と言われるほど短命だったので、還暦は大変おめでたい事で、頭巾や赤いちゃんちゃんこを贈ってお祝いしたものです。
平均寿命が伸びた現在では、還暦を迎えたといっても、まだまだ現役でご活躍されている方も多いですので、昔からの慣習にこだわらず、お誕生日祝いとしてちょっと気のきいたものをさりげなくスマートに贈り物をプレゼントする事が主流となっています。
還暦は第2の人生のスタート地点。まだまだこれから!ですね。
【古希(こき)】----------70歳
古希は、数え年70歳のお祝いです。杜甫の詩句「人生七十、古来希(まれ)なり」に由来しています。
現役で頑張っている方もそろそろリタイヤするのが、ちょうどこの頃です。
還暦から10年の歳になりますが、最近では、健康維持のために野外でジョギングやテニスなどのスポーツを楽しんだりしている方も多くおられます。
毎日健康な祖父母から元気パワーをいつもいただくお返しに、ステキなプレゼントを贈ってあげませんか。
【喜寿(きじゅ)】------------77歳
喜寿は、数え年77歳のお祝いです。「喜」という漢字の草書が「七十七」に見える事から、77歳に喜寿のお祝いをする習慣が生まれました。
【傘寿(さんじゅ)】----------80歳
傘寿は、数え年80歳のお祝いです。傘の略字が「八十」に見える事から、80歳に傘寿のお祝いをする習慣が生まれました。
【米寿(べいじゅ)】----------88歳
米寿は、数え年88歳のお祝いです。「米」の字を分解すると「八十八」と書くことに由来しています。
【卒寿(そつじゅ)】----------90歳
卒寿は、数え年90歳のお祝いです。「卒」の略字「卆」が「九十」に分解出来る事に由来しています。
【白寿(はくじゅ)】----------99歳
卒寿は、数え年99歳のお祝いです。「百」の字の「一」を取ると「白」の字になる事に由来しています。

【お宮参り】
日本には赤ちゃんの誕生と健やかな成長を願って、生誕約1ヶ月目に、両親と父方の祖母が付き添って神社にお宮参りをする風習があります。
現代では父方の祖母だけでなく、母方の祖母が付き添うことも多くなっています。赤ちゃんに「白羽二重」の着物を着せ、紋の付いた祝い着を上から羽織らせる形が正式なものであり、両親も正装が望ましいとされています。
【初節句】
子供が生まれて最初に迎える、特定の節句の事です。
男の子なら最初の端午(5月5日、こどもの日)、女の子なら最初の上巳(3月3日、雛祭り・桃の節句)が祝われます。
【七五三】
男の子は3歳と5歳、女の子は3歳と7歳の年の11月15日に、成長を祝って神社・寺などに詣でる行事です。本来は数え年ですが、現在は満年齢で行われる場合が多く、親が自らの子に長寿の願いを込めて、千歳飴を食べて祝う習慣があります。
【入園・入学/卒園・卒業】
幼稚園への入園祝い、小学校、中学校、高校、大学への入学祝いを贈る季節には 様々な贈り物が考えられますね。従来の様な贈り物にこだわらない。
【成人式】 【就職祝い】 【結婚式】

【銀婚式】 【金婚式】 【正月祝い】 【クリスマス】 【バレンタインデー】



























